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株式投資

中期強気も、目先は慎重に!日銀短観への反応は?

3月24日からの6連衡で貴方の含み益も膨らんだのではないでしょか?

しかしながら、銘柄選定の良し悪しでパホーマンスは大きく差がつく相場がとなっています。

以前にも申し上げましたが、テーマ性のある銘柄で出遅れている銘柄はまだまだたくさんありますので、目先調整の済んだ銘柄で中期上昇トレンドに乗っている銘柄を循環的に買っていくのも面白いかと思います。

デイトレよりもスウィングトレードのほうが儲かる相場つきとなっているのも見逃せません。

ただ、目先は6連騰だっただけに注意して望んでください。
一雨きそうな雲行きです。

今週も貴方のお役にたてる「分析シミュレーション」をしておきました。ご参考に!

今週のシュミレーションは?
  ↓↓
http://tinyurl.com/q8qow

このシュミレーションはこれを使っています。
  ↓↓
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本日からは一旦目先の押し目を注意しながら出遅れ銘柄にシフトしましょう。


昨日も期待どおりの動きに、満足のいく結果を得ている方が多いのではないでしょうか!

投資家の気持ちとしてはいつまでも上がり続けて欲しいところですが、上げ下げがあってこそ儲かるのが株式市場です。

今日からは、少し買われすぎな面と、本日の消費者物価指数の発表や、週明けの日銀短観が気になるところで、上値取りの勢いに水をさすことになりそうです。

相場の目先の流れは転換の域にさしかかっていることを念頭に売買することをお勧めいたします。

といっても、売れば買いたくなるのが人情。長期中期で騰勢が確認できてなければ、ここから買ってはいけませんと言わなければなりませんが、新波動入りした今は押したらチャンスは広がります。

そこまで待てないという方は、今回の相場に乗り遅れた出遅れ銘柄の小救いでも儲けることはできそうです。先導して上げてきた銘柄が一服している間に、それらの出遅れ銘柄を狙ってみるのも面白そうです。

でも、忘れてはならないのは、先導株は売られても直ぐに切り返しますので、目を放さないようにしましょう。

今日は、最後に、初めての試みで、独断と偏見で「目の放せない、マニアックな銘柄」をご紹介しておきます。
売買は自由ですが、自己責任の原則はご理解ください。

5269 日本コンクリート    
5464 モリ工    
6448 ブラザー  
6917 デンセイラム      
7720 ソキア    
7935 コンビ
8130 サンゲツ        
9952 ドトール   
7412 アトム

すべてで遅れ短期銘柄です。さてどの銘柄がつなぎの銘柄になりうるでしょうか?

お楽しみに!

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上記銘柄を下記で分析すると
おもしろいことになりそうです?
  ↓↓
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待望の新高値更新!調子に乗って高値つかみを注意!

ここ再三にわたって希望的観測の話をしてきましたが、「ヤット」というか「ついに」というか2月6日のザラバ高値を大幅に更新しました。

前日のニューヨーク市場が、FOMC議長のバーナンキ氏の声明で「次回の利上げ打ち止め示唆に欠ける内容」を受けて大幅に下落したことで、東京市場も売り先行で始まりました。

ところが、反面「米国の利上げ打ち止めなし」の政策で、米国金利の高止まりから円が売られ「円安」を好感した資金が輸出関連株を買い上げ、多くの銘柄が追随する形で大幅高を演じました。

出来高も19億6584万株ともう少しで20億株にとどくまずまずの内容でしたが、見方によってはエネルギー面でも、材料面でも今一歩でここから買いあがるには新しい「テーマ」が欲しいところです。

反面、実質新年度入りしたことから、投信の設定や年金資金の流入などの需給面ではここから改善もみられることから、期待は持てますが、例によって高くなると買いたくなる方は高値掴みに注意して望んでください。

ただ、遠くから客観的に見てみると、株式の世界でも銘柄の二極化が顕著になっています。

全体が調整する中、全然休むことなく右肩上がりに上昇トレンドまっしぐら銘柄と、大きく出遅れているどころか、押して帰らずの銘柄が見られます。

その意味からすれば、大きく伸びた高値買いは慎まなければなりませんが、「高くなった銘柄ほど買われ、安い銘柄ほど放置される」ことも確かです。

慎重に銘柄を選択して高値をつかまない「分析力」が貴方を勝ち組に押し上げることでしょう。

安い銘柄が大きく値を飛ばすようであればそのときは、相場の末期と心得てください。

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配当落ちを加味しても2月6日ザラバ高値更新ならず!今後は!

昨日の日経平均は寄付きこそ配当権利落ちで安く始まったもののその後はジリ高歩調をたどり、終って見れば40円14銭高の16690.24円で引けました。

昨日、実質新年度入りしたことで、気持ちの上では4月を先取りする動きが見られ、日経平均は終始堅調に推移していました。

今回の配当落ちは日経平均ベースに換算しますと多めに見積もって約80円となります。

つまり実質的には本日の日経平均は120円高ということになります。

昨日の終値16650円にこの120円をプラスしますと、16770円となり、2月6日のザラバ高値の16777円を残念ながらクリアーできていません。

反面、終値ベースの比較では2月6日の終値は16747円でこちらの方はめでたくクリアーしています。欲を言えば、やはり2月6日のザラバ高値をクリアーしておいてほしかったところです。

本日以後の株価の動きは、今後の相場を占う上で大切な時期となります。

最高に良いシナリオは、2月6日のザラバ高値を抜いて一気に高値を更新していく流れです。

高値更新を果たせば、そこで使用されたエネルギーを補完する意味でも一度押し目をつくる可能性は大きいですが、少なくともこの押し目では2月6日の高値を下回らなければ中期騰勢確認となります。

たとえ2月6日の高値を下回ったとしても切り替えして再度新高値をクリアーしてくれば問題ありません。

次のシナリオとしては、あいにく2月6日の高値を抜けずに調整局面に入った場合です。

この場合は、25日移動平均線を下回らないことが大切です。ただ、下回った場合でも3月8日安値15553円を下回らずに再度高値を狙う動きからボックス圏の動きに入っていくことも考えられます。

そして、最悪のシナリオはこの15553円をも下回って長期調整トレンドに入っていく動きです。

ということで、今日からは目が話せません。

一寸先は闇の世界が株式投資!でも、最悪のシナリオは現状ではないでしょうけれど!

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一寸先は闇の世界にあなたはどう挑みますか?
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一気に新高値取りに突き進むか!ここから深押しは禁物!

今週にも実質新年度入りとなることや、米国公開市場委員会(FOMC)の動向、さらに2月の鉱工業生産指数発表など、相場にインパクトを与える出来事が目白押しなことから、動き辛くなっている東京市場ですが、買いエネルギーが16億株と細そり気味の中、先週末の公示地価発表の内容を好感した買いや、週末のニューヨーク市場の流れを受けて終日堅調に推移しました。

再三指摘しておりますが、2月6日のザラバ高値16777円が視界に入ってきた昨日の相場ですが、果たして一気にクリアーして完全な上昇トレンドの第二関門を破りにかかるか楽しみになってきました。

それにしても16億株の出来高でこの高値をクリアーしてくるようですと、新年度入りからは投信の設定や年金資金の買いも期待できるだけにここが仕込み場と思えるところですが、反対に慎重派は、いつもながらここから深押したら最悪と慎重姿勢を崩しておりません。

しかしながら、外人買いは先週も堅調に推移し、昨日の寄付き前の外国証券注文状況は 買い4020万株 売り3270万株 と買い先行できています。

この買いは、ニユーヨーク株が堅調に推移している限り続きそうです。

既に、今回のFOMCでの利上げは既定路線で折込済みですので、今後利上げ打ち止め観測が台頭してくれば、ニューヨーク株の一段高も期待できます。

日本経済に不安な要素がないわけではありませんが、「株は懐疑の中に育つ」たとえもあります。

願わくば、目先の深押しだけは避けたいところです。

さて、今日の相場は?

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