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先週末のニューヨーク大幅安も冷静な対応を!東京は外人の一手買い!

4月に入ってからも外人の一手買いは止むことを知りません。

先月も外人は9957億円の買い越しと、個人、信託、事業法人の売りをすべて吸収する格好で日経平均の押し上げに主役を演じていました。

当ブログで、頻繁に取り上げております外人パワーは健在であり、今後も東京市場の牽引役となっていくことは疑う余地はありません。

貴方も、せめて寄り付き前の外国証券の売買動向は常にチェックしておくことをお勧めいたします。

ところで、先週末のニューヨークは雇用統計で失業率の低下が報じられ、金利の打ち止め感が薄らいだことから、大きく値を下げましたが、週明けの東京市場もこのところの上げでピッチが早かったことと、ニューヨークに同調する形で「ヒヤット」する場面も考えられますが、もしそうであっても、そこは慌てず冷静に対処しましょう。

さて、毎週月曜日は、分析グラフの公開をしております。

今回は、本ブログで4月4日、5日にお話しました「ネットワン」の分析グラフも掲載されています。興味のある方は、今後の動きもチェックしておきましょう。

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今週の分析表はこれだ!
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株価指数14年5ヶ月ぶりの高値更新

必死で歩いている時は、今自分がどこを歩いているか分からないものです。

我に返ってふと後ろを振り返ってみると随分遠くまで来たものだと改めて感じることがあります。

思い起こせば、3年前の4月日経平均7,603円の大底から昨日の終値17489円まで10000円弱も上がってしまいました。

あの当時のことを考えると、この水準を買うのは恐ろしくなってきますが、反対にバブルの絶頂期のことを考えたらまだまだ買えるとなってしまうから人間の感覚というものは「ファジー」ということが、いいかげんというか、我ながら恐ろしさを感じます。

よく相場は相場に聞けと言いますが、実際のところここから更に買いあがっていいものか、それとも小休止して安くなったところを買った方が良いのか悩まれていらっしゃる方もおられるのではないでしょうか。

そこで、こんな時に買って儲かる銘柄を探す術をもっていたらなんと心強いことでしょう。

そんなものある筈ないだろう、と思うのはまだ早いです。中・長期のトレンドが陰転していない限り必ず循環物色は続きます。

以前このブログでも申し上げましたが、新日鉄に代わってトヨタ自動車が牽引役になると指摘しておきましたが、あの時、本気にされた方が何人いらしたでしょうか。

この二つの銘柄のその後の軌跡をたどって見ると、見事に明暗がはっきりと現れています。

それでは、新日鉄はもう役割を終えたのでしょうか?
実はそうともいえないのが相場です。

いつも、言うことですが、「人の行く裏に道あり花の山」です。
常に先回りして多くの人が「お花見」でうかれている時、貴方は、既に「田植え」の準備をしていればよいのです。

人より先んじる「投資法」を研究してみてください。
今の利益の2倍以上は獲れるようになります。
儲かってない人は、必ず儲かるようになります。
がんばりましょう!

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予定どおりの目先調整は上昇エネルギーの蓄積ととらえましょう!

昨日の東京株式市場は、インフレが抑制されているとの観測から、4日のニューヨーク市場が上昇したことを好感して、寄り付き直後から上値を買う動きが顕著でした。

しかしながら、高値警戒感と益出しの利食い売りに押され、後場には値を消す銘柄が多く、最終的には48円93銭安で引けました。

テクニカルの面でも、再三警告しておりますが目先陰転指標が点灯しており売られやすい環境に変わりはありませんが、反面、下値を拾う動きもあり売買高概算も21億4000万株を越え、売買代金も3兆2500億円とまた3兆円を越えてきました。

超短期ボリュームレシオも0%に接する銘柄が1100銘柄を越えてきています。

約4500銘柄の四分の一が、目先の陰極をつけてきました。
これらの銘柄から先駆けて飛び出していく銘柄があるわけです。

ストキャスティクスのK%が上昇トレンドを維持していて、先ほど述べた超短期ボリュームレシオが0%から反転し始めた瞬間を買うとちょうど上がり始めを買うことになり、確実に利益がのってきます。

「超短期分析表」を活用されている方は、単独で使用しても、上記の指標と併用しても、その上がり始めを買うチャンスの到来です。

今回は、前の上昇で晴れ晴れと上昇せずに、押さえられていた銘柄を選んで注目銘柄として分析しておきましょう。

特に前回の上げで、大量の出来高を伴って上げた銘柄は避けてください。

この次の上げでも、貴方のスキルを発揮して大きく儲けてください。

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長期上昇のための必然的な歓迎すべき調整!

昨日の東京市場の下げは、目先のテクニカルでは、必然的な歓迎すべき調整です。

このことは、再三に渡って言及してまいりましたが、上昇シグナルの点灯した銘柄と上昇継続の銘柄以外は一旦利食いとなります。

ところで昨日「銘柄選びのヒントとして、一押しから反騰体制に入った銘柄を見つけるために、前日陰線で引け、今日は切り替えして包み陽線で前日始値に面合わせか上で引けた銘柄を探してください。」というサジェスションをしておきまましたが、具体的にどんな銘柄なのかというお問い合わせが多く寄せられました。

そこで、私が意図していた銘柄をあげておきますので、宜しければ確認しておいてください。

その銘柄は、東証1部のコード番号7518のネットワンです。

3月31日の寄り付きが2450円、終値2420円で前日比30円安です。そして翌日が寄り付き2400円、終値2460円と前日寄り付きの2450円を上抜けて包み陽線で引けました。

そして、昨日ですが、寄り付き2460円、高値2560円、終値2530円で70円高でした。

このように、中期騰勢が確認できれば、全体相場が目先調整局面となっても「ネットワン」のような出遅れ銘柄をチャート分析で探しだすことは可能です。

ただし、同じパターンの銘柄がすべて上昇するかといえば、残念ながらすべてとはいきません。

寄り付きが高く引けはマイナスとなって値を消す銘柄もあります。

この場合は、ただ単にチャート分析だけでなく、別な手法でテクニカル分析を施さないと確実な線はでてきません。

弊社の「超短期分析表作成マニュアル」を使用されている方は、「分析表」を作成して「買いシグナル」を確認して併用することをお勧めします。

分析表をお持ちでない方は、他のテクニカル分析の方法を併用して買って良いかどうか確かめましょう。

これに準ずる銘柄を探してみましょう。

株で儲けるには、このような地道な努力が必要です。

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この分析はこれを使用しています。
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設備投資前年比増を好感し日経平均大幅高も慎重姿勢に変化なし!

再三にわたり上昇確定シナリオの道筋をお話してきましたが、ここの7連騰は中期騰勢を確認し、更に確実なものにするには余りあるものでした。

これで昨日までのサイコロは9勝3敗(75%)となりました。

加熱圏にあり、今日プラスで引けると10勝2敗と超加熱圏に突入いたします。

ここは、昨日も申し上げましたように、半分は調整局面を想定した投資姿勢がひつようです。

といっても、中期的には騰勢に変わりはありませんので、循環物色を想定して、上げた銘柄が調整に入る時点で、出遅れ銘柄に乗り換えるという先回りの戦法が効率よい資金の活用と極大キャピタルゲインにつながります。

先月末に、当ブログでお知らせしておきましたが、新年度入りして、投資信託や年金等の資金は確実に流入してきております。

昨日の日銀短観でも、前年に比べ製造・非製造の平均で2.8%増となっており、投信等の長期資金は買いやすくなっているのも事実です。

また、主役の外人投資家の動向も極めてポジティブなことから、常々言及しております、市場への資金の流入も確実に増加しており、それを物語るかのように、昨日の売買高概算は21億4300万株、売買代金も3兆円を上回ってきています。

先月中旬に比較すれば買い安心感はあるものの、そこは株式市場、ロングでの過熱感はないものの、目先の指標では買われ過ぎ指数のシグナルが点滅しており、注意を促しております。

ここは、貴方の腕の見せ所です。強気の中に冷静な読みを働かせて、銘柄の入れ替えを間違わないようにしましょう。

ここで、銘柄選びのヒントです。一押しから反騰体制に入った目柄を見つけるために、前日陰線で引け、今日は切り替えして包み陽線で前日始値に面合わせか上で引けた銘柄を探してください。

本来はそんな銘柄を分析して「陽転・買いサイン」が出ていれば確実です。
がんばって儲けましょう!

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