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今週もガンガンいきましょう!NY原油21日ついに1バーレル$75.17に!

投機資金が一部買い上げているとはいえ、上昇スピードが速すぎるきらいがある原油価格ですが、その後行われた7カ国中央銀行・蔵相会議でも抜本的な対策が打ち出されませんでした。

一方朗報として、ブラジルでは深海油田の採掘技術が進み1日120万バーレルの増産にこぎつけ、日本や中国に販売したい意向だが、はたして、このまま原油依存の経済で良いのでしょうか?

なぜ、政府はもっと加速して、石油にコスト的にも勝るクリーン代替エネルギーの積極的な開発を推し進めないのでしょう。

これは、将来日本が生き残る大きなチャンスです。
税金の無駄使いをせず、このような先行投資を行っていただきたいものです。

この経済的与件の大幅な変化を冷静に読みきる方(投資家)が大きなチャンスをつかむ人です。原油高をチャンスにかえましょう!

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今週の分析はこれだ!
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今日もガンガンいきましょう!原油高にもかかわらず上昇バイアスに変化なし!

原油高にもかかわらず上昇バイアスに変化なし!

昨日の東京市場は、連日の原油高騰にもかかわらずしっかりとした内容に終始して大きく売り込む動きは見られませんでした。

日経平均は3日ぶり反落。32.59円安の17317.53円(出来高概算16億5000万株)で取引を終えていますが、テクニカル面での上昇バイアスに変化はなく、かえって昨日の下げが相場の底堅さを証明していました。

NY原油先物が連日の年初来高値更新となったこともあり、資源株の代表的な銘柄の三菱商事が連日の上場来高値を更新するなど、商社株の一角も強い動きを見せていました。

今後の動きを心配する向きもあるかとは思いますが、昨日も言及しましたように投資資金が日本の市場から逃げ出さない限りは原油高で逆に追い風になる銘柄が物色されることに間違いありません。

そのことは、三菱商事が資源株として買われ、新高値をとってきていることからも理解できるところです。

今後、省資源関連の燃料電池や水素エネルギー、また、植物燃料のエタノールや天然ガスなどの代替エネルギー関連株等に物色対象が広がっていけば、一段高も期待できるところです。

このようにテクニカル的に上昇バイアスに乗っている時期や、長期金利の高騰でお金が株式市場から逃げ出していかない限りは、たとえ悪材料があったとしても買う理由はあるものです。

その他、訪米中の中国国家主席による講演で「中国は今後15年で航 空機2000機が必要」と指摘したと報じられ、住友チタニウム、東邦チタニウムなど航空機関連の一角も物色されていました。

24日から東証は午後の取引時間を「ライブドアショック」前の取引時間にもどすと発表しております。

「風が吹けば、桶屋が儲かる」の連想ゲーム的発想も銘柄選択には大切ですネ!

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原油高騰は株式市場にとってマイナス要因か?

昨日の東京市場は、前日の上昇の勢いとニューヨーク市場の上昇を受けて予想どおり、日経平均ベースで170円ほど高く寄付き、一時220円以上高い場面もありましたが、結局押し戻され、マイナスとはなりませんでしたが、今後に期待する向きには、後味の悪い引けとなりました。

その内容の悪さは、値上がり銘柄数768銘柄、値下がり銘柄数805銘柄という内容が物語っています。

それでも、日経平均はドレッシングもあったかも知れませんが、安値引けとはいえ117円高で引け、テクニカル分析では、陽転継続となっています。

前日、大幅上昇した場合に、未だ日柄調整が完了していない銘柄は1日2日もたついてから上昇トレンドにのってくる場合が常です。

そのもたつきが長引いて再度前の安値を割ってくる場合には最悪になりますので、個別の銘柄については吟味が必要です。

ところで、原油先物が$71台にのせてきましたが、この原油高は株式市場にとって本当にマイナス要因なのでしょうか?

たとえば、資金の流入面から見ると、この原油高で潤った「オイル・マネー」は次の増殖場所を求めてどこへ行くのでしょう。

また、この原油高を契機に、省エネ技術の発達した我国は本当に逆風なのでしょうか?

化石燃料(石油)の高騰は、サトウキビ等の植物燃料のエタノールや天然ガスなどの代替エネルギーの市場形成に役立つ筈です。

その他にも、燃料電池や水素エネルギーの技術の発展に寄与していくものと考えればまんざら、日本市場にとって逆風とばかりはいえないことがお解かりいただけると思います。

そのあたりを見込んで、潤沢な投機マネーが日本市場にはいってくるかを注意深くみて行くことが株式市場で成功するか否かの分かれ目になりそうです。

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長期金利6年8ヶ月ぶりに2%台に上昇!株式市場は本日(19日)正念場!

株式投資で難しいところは、常に両睨みで対応しなければならないことです。

一昨日大きく下げたと思えば、昨日はその下げを一日でほぼ回復しました。
しかし、トータルで考えて上か下かの判定は期間の長短によっても異なりますし、なかなか難しいものです。

日経平均や個別の銘柄を日足のチャートで見てみますと、目先底値圏の大陽線が示現している銘柄が多く、以前にも「ネットワン」でこのパターンが示現した場合には、底入れ反転急騰を演じるサインとの指摘をしたことがありました。

さて、今回の底値圏の大陽線は定石にあてはまるシグナルでしょうか?

個別銘柄では銘柄のそのものの日柄調整が完了しているかいないかが大きく大陽線示現後の上昇圧力に影響します。

ここでは、ノウハウの部分がございますので日柄調整の期間に言及することはできませんが、値が軽くなるにはある一定の期間が必要なことは確かです。

さて、本日からの全体相場の動向で考えうるパターンについて触れておきます。

長期金利が2%台にのせたにもかかわらず相場が昨日上昇して引けたことの意味ですが、一つには「折込済み」だったこと、もうひとつは難しい議論ですが、企業の収益が金利の上昇分を埋めて更に余りある余剰を生み出す可能性を買ったともいえます。

一方で、もし、昨日の上げがここ数日の下げのあや戻しであったなら、本日の相場は昨日の勢いをかって高寄りした後、買いが続かず引けマイナスの陰線となります。

ただし、明日その陰線の寄り付き値を上回ってくれば完全陽転となります。

さて、どんな動きになりましょうか!

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今日もガンガンいきましょう!調整半ばか?本日上昇でもテクニカルの陽転は週末か!

ニューヨーク市場が休場でこの時とばかり、清々と買い上げて欲しいところでしたが、終わってみれば、日経平均ベースで、かろうじて17,000円を死守して引けた昨日の東京市場でした。

先日も指摘しておきましたが、長期金利の上昇が、ボディーブローのように株式市場にきいてくる可能性は否定できません。

FRBのバーナンキ議長の言動から、ここのところニューヨーク市場は、「米政策金利の打ち止め」はまだ先との感触が強く、頭を抑えられているどころか、中期調整局面入りを心配する声もきかれます。

もし、ニューヨークが大きく調整するようであれば、当然我が東京市場も調整を余儀なくされる可能性があります。

同時に金利上昇となれば、今のうちに対策を講じておくことが求められます。

株式投資で大切なことは、いつも言及していることですが、お金の流れが何処に向かっているかを正確に携えることです。

多くの投資家は銘柄や材料を重視しがちですが、本当は「お金の流れ」が一番大切です。

いかに良い銘柄でも、いかに良い材料でも、市場からお金が流出していけば株価は下がります。

その次に大切なのが「売買タイミング」なのです。

そこで今後の対策ですが、経済的与件の変化の兆候が現れたときは、それに対応して戦略を変えていきます。

まず、金利の上昇に備えて行うことは、投資資金を目いっぱいつぎ込まないこと!

「カラ売り」のできる体制を整えておくこと。

そして、金利に強い銘柄を選択しておくことです。以前にお話しましたが、金利の上昇に強い銘柄は、「有利子負債ゼロ」の銘柄でしたネ!

相場が下げることを極端に嫌う方がいらっしゃいますが、ターンニングポイントの判断を間違わなければ、私たちにとっては大きなチャンスです。

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