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不透明な相場環境と連休の谷間で調整局面継続か?

先日来、今後の相場の流れを見ていく上で、一方ではチャートのテクニカル面で目先の抵抗線抜けの好材料がありましたが、反面、一押ししたときの懸念(直近の安値を下回る値動き)も同時に言及しておきました。

悪いことに、28日のザラバ安値が、直近の25日の16787円を下回ってしまったことは、今後に大きな懸念を残す値動きと理解しておくべきと考えます。

ここのところの、相場環境を考えますに原油、為替、金利等の株価に大きく影響を与える経済的与件が不透明となっており、買いあがるには具体的に相場環境の方向性が示される必要性があります。

このような局面では、ある程度、相場環境の方向性が株価に好影響を与える方向性がしめされるまでもたつく可能性が大きいといえます。

投資姿勢は、重心を幾分ネガティブにおいて対応しましょう。

今週のシミュレーションは売り転換しそうな銘柄と、反騰を期待できそうな銘柄を取り上げてみました。


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今週のシュミレーションはこれだ!
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分析はこれを使いました。
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小幅高も意義のある引け!特集、誰もが気づかない上昇シグナル!

昨日の東京市場は、ニューヨークの堅調な流れとシカゴ日経225先物の上昇、更に外資系証券の寄り付き前注文状況が5日ぶりに買い越しとなったことを受けて寄り付きから堅調に推移しました。

しかし、日米の主力企業の決算発表を控え、模様見気分から徐々に値を消し一時121円ほど高かった日経平均も大引けでは59円高と3日続けて小幅高でした。

チャートは陰線とはいえ昨日のプラス引けは意義のあるものです。と申しますのも、21日高値から一昨日の高値を結んだ線が超短期の上値抵抗線でしたが、昨日の引けで目出度く抵抗線抜けとなっています。

今後7日と21日を結んだ最上位抵抗線を抜けてほしいところです。ただ一つの心配はいつものごとく押した時、25日の安値16787円を下回らないことを願っています。

さて、今日は前からチャートをチェックしていて気になっていた確率の高い上昇パターンをご紹介します。

これは、ボリュームレシオにも関係してくるのですが、一日の出来高を見ていてチェックすればいいだけの簡単な見方をご紹介します。

とりあえずどんな銘柄でも構いませんが、ある程度日々の出来高が出来る銘柄の方が判定しやすいと思います。
では、チャートを見てください。

3・4日調整して下がり気味のチャートの足をさがしてください。
そして、ある程度調整したところで、前日の出来高よりその日の出来高が細っているにもかかわらず、株価は陽線をつけて前日よりも高く引けているばあい、相当の確立で翌日上値を取ってくる場合が多いです。

100%ではありませんが、かなりいい線いっているとおもいます。

「超短期分析表」を使用されている方は分析にかけて「買いシグナル」が示現していれば積極買いです。

今日は、ちょっとした気付きをご紹介いたしました。

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小幅続伸で本日が正念場!まだ予断は許さず!

2日間小幅連騰の東京株式市場ですが、外国証券の寄付き前の注文状況は4月11日から昨日まで12日間で4勝8敗、ここ4日間は連続売越しとなっております。

テクニカル的にも中立となっており今後の展開次第では未だ予断を許さない状態となっています。
できれば、本日せいせいと目先の上値抵抗線を突き抜けて、新トレンド入りとなってもらいたいところです。

昨日は、東レが米ボーイング社から航空機向け炭素繊維で7000億円にのぼる長期契約を結んだことから、東レを中心に繊維株に連想買いが入り市場をにぎわしておりました。

反面、一昨日買われた「新興市場銘柄」は一服といったところですが、この動きは今後の物色対象の初動段階とみておく必要があります。

くるときは一気に買ってきますので興味のある方は目を放さないようにしましょう。

一方、誰もが指摘していない隠れた物色対象は、私たちのいつものねらい目とは少しずれていますが、もうこの辺でいいだろうと買いに入っていつも裏切られてきた銘柄です。

例えば、今から買って良いということではありませんが、「9952のドトールコーヒー」の日足チャートをご覧ください。

3月13日から一貫して下げ続け、ようやく反騰体制を形成しつつあることが、確認できるとおもいます。

実は、全体相場が上昇しているにもかかわらず、需給の悪化で、一貫して下げ続けた銘柄が鎌首をもたげてきているパターンによく出会います。
他にも、同様の動きをしている銘柄はたくさんあります。

こんなところにも儲けの種は転がっているのですネ!

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小反発も上昇転換にはクエッスション!物色対象に変化の兆し!

昨日の日経平均日足チャートをチェックしてみますと、下髭の長い陽線となっています。

普通ですと底入れシグナルとなるのがこのチャートの型ですが、今回のこの形は未だ目先底の確認とはなっていない懸念があります。

その要因の一つは、日柄的に未消化のこと!二つには外人の買い意欲が一時より衰えていること!そして、業績発表、原油、為替等の不確定要素が多いことです。

ここで懸念される動きは、もう一度今日の安値16787円を確認しに来ることが心配されます。

その際、この安値を更に下回ってきた場合には、昨日も懸念として言及しておきました、75日移動平均線を下回ってきたばあいです。

ちなみに、昨日の75日移動平均は16435円です。

ところで、昨日の個別銘柄の動きをみていますと、物色対象の変化が顕著です。

まず特筆すべきは、いままであまり顕著な買いが入ってなかった新興市場に大きく値を飛ばす銘柄が多くなっています。

毎年5月の連休中に、新興市場が買われ閑散な取引の中、気を吐いていますが、そろそろ学習効果のある先物買いの資金が流入してきているのでしょう。

この他にも、今まで買われたハイテク輸出関連株から、円高の影響もあって内需関連へ資金のシフトも顕著です。

このような流れから、先ほど指摘した最悪のパターンが回避されることも考えられ、私の懸念が当らないことを願うばかりです。

テクニカルが早めに陽転し、上昇値幅を稼いでおきたいところです。

さて、今後はどうなりましょうか?

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今年最大の下げ幅の意味するものは!

昨日の東京株式市場は日経平均で489円安と今年最大の下げ幅を記録しました。

この原因には、昨日指摘しましたNY原油の急騰、円高、それに衆院千葉7区補選で自民惜敗等々の原因であると一般的にはコメントされていますが、本当にそれらが原因でしょうか?

今回の波動は、ライブドアショックの下げから一貫して上昇波動をとってきた相場が一応の目先天井にさしかかったポイントで出てきた悪材料に反応したのであって、逆から考えればこのタイミングを待っていたということもいえます。

ところで、チャートでは目先天井を示す日足のダブルトップ型となっており、立ち直りにはそれ相応の値幅調整と日柄調整が必要な型となっています。

日経平均ベースで25日移動平均線の17086円をあっさりと昨日割り込んできました。それどころか、前の波動の安値16945円をも割り込んで引けています。

できれば、短期はともかく中期の波動破りのチャートの形だけは避けたいところですが、とりあえず目先の警戒ライン75日移動平均線を下回る型は避けたいところです。

ところで、先日「シミュレーション」掲載した「東洋ゴム」と「BOSCH」の値動きを追跡してみました。

シュミレーションはこちら⇒ http://tinyurl.com/z7wva

「東洋ゴム」は528円は23円安で引けています。
「分析表」にザラバ中の株価も入力できますので、分析されていた方は546円の5円安の時点で売り転換が示現したことをキャッチできたと思います。

寄り付き時点で、売り逃げです。いずれにせよ、このような大幅安でも利益は確保できました。

「BOSCH」は556円で売り指示示現ですので、寄り付きの552円で売りとなりました。こちらも辛うじて引かされずに済みました。終値は、543円は16円安でした。

このテクニック(ザラバ株価の入力で分析)でこんな悪い相場でも薄利とはいえ利益を確保できることは、資産形成する上でとても大切なことです。

何故なら、利益を確保して、かつ次の相場のための資金回収までできているのですから!

「分析表」を活用されている方々はこのテクニックをフル活用して、どうか上手く儲けてください!

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