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株式投資

株式投資の真実!今週、2番底が確認できればポジティブ転換で!

日経平均3日連騰でようやく底入れ感を指摘するアナリストが多くなってきました。

是非底入れから大幅高で全体の上昇を確信したいところですが、その確認は、慎重かも知れませんが、もう少しテクニカルの陽転サインが欲しいところです。

先週末のブログで『上値抵抗線は、15,000円前後となります。

そこで弾かれるか、それとも抵抗線をぬけて、更に第三抵抗線の25日移動平均線の15,500円前後まで到達するか、来週の相場は今後の試金石となりそうです』と言及しておきましたが、まさに16日のザラバ高値は15000円の手前の14976円で止まっています。

残念ながら、第二上値抵抗線を抜けるまでには至っておりません。

今週は上記の指摘を確認して、できれば抵抗線をクリアーしてもらいたいところですが、反面、確実に抜けるには一旦、押し目も必要とする水準なことは確かです。

月末の米FOMCまではもたつくことも考えられますが、その他、好材料では個別銘柄で前の下値を下回らずに、再騰から25日移動平均線を抜けてきている銘柄が多くなってきていることがあげられます。

北朝鮮のテポドンはチョット心配ですね!

今週の「投資分析シュミレーション」は新しい銘柄になりました。

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今週のシュミレーションは下記で・・・
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使ったソフトはこれを使いました。
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株式投資の真実!明るさが見え始めた株式市場!二番底確認までは注意を!

ここのところの新興市場の動きを見ていると、一時の投げ売りが一巡し、底堅い動きとなっています。

日経平均も2連騰と今度こそは、大底確認の、いったん大幅上昇で助走をつけて欲しいところです。

16日が上昇して終われば、一応「いくぞ」というシグナルとなりそうですが果たして?

14日のNY市場は「ベージュブック」(地区連銀報告)で物価上昇懸念が払拭できなかったことで「8月も金利引き上げがある」との観測にもかかわらず、NYダウは買われて終わっています。

昨日も言及いたしましたが、徐々に明るい材料にも反応するようになってきたことは、心強いばかりですが、上記のように、悪材料に対しての反応が鈍くなれば、本格的な上昇は近いと考えて良さそうです。

日経平均で見てみますと、超目先の上値抵抗線は15日にクリアーしました。

この勢いで次の抵抗線を抜けてきてくれると第二関門通過で更に明るさが増してくるのですが。

ちなみに次の上値抵抗線は、15,000円前後となります。

そこで弾かれるか、それとも抵抗線をぬけて、更に第三抵抗線の25日移動平均線の15,500円前後まで到達するか、来週の相場は今後の試金石となりそうです。

ところで、外国証券の寄り付き前の注文状況が、15日に久しぶりの買い越しとなりました。

まえの買い越しが何時か、もう本当に長いこと売り越しが続いていたので分からないくらいですが、ようやく長いトンネルを抜けてくるのでしょうか。

今後、買い越し基調が本格的に続くようであれば、上昇トレンドを確認できる要件がまた一つ満たされたということになります。

なにせ、外人の売買で相場の方向が決まってしまうことは、残念ながら否定できませんので!

そうであれば、彼らを利用してコバンザメでも提灯持ちでも稼ぐにこしたことはありません。

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なんとなく明かりが見えてきた感じです。
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株式投資の真実!未だリバウンドの域を脱せず、しかし明るい材料も!

例によって、NY市場とシカゴ日経先物の下落をうけ、売られて始まった14日の東京株式市場ですが、目先の抵抗ラインの14000円を下回らずに寄り付き値を上回ってきたため買い安心感をさそいました。

出来高21億8739万株、売買代金は2兆7412億円、日経平均14309.556円は90.96円高でした。

前日600円以上の下落を演じただけに、この程度の上昇は、いくら相場が悪いからといって、当たり前といえば当たり前と見る向きもあります。

14日も下値は切り下がっています。

この部分は昨日も指摘しましたが、「半値押しレベルの、昨年11月9日終値の14072円を少し下回る水準」にザラバ安値14045円が到達したことが確認できました。

当然、流れとしてリバウンドするポイントまできたわけです。

この戻しが、本格的な上げにつながるのか、それともリバウンドで終わるのかは、もう少し日柄が欲しいところです。

ところで、少しづつ市場には陰極を示すデータが表れ始めていることも事実です。

このところの下げが急だっただけに、本格的に反騰を始めれば大幅上昇もありうることは予想されます。

例えば、統計的に反発に入るデータとして、信用買い残の評価損益率が−20%割れとなっております。

また、主力銘柄の一角の新日鉄の昨日のチャートを見ていただくと、寄り付き372円大引け389円で大きな陽線が、前日の寄り付き387円大引け377円の陰線を包んでいます。

この包み陽線と底値圏の大陽線が意味するものは、当ブログを注意深くいつもご覧になっている貴方なら、もうお解かりと思います。

これらの好材料の積み重ねから、一気に大幅高を期待したいところです。

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株式投資の真実!米地区連銀総裁発言と日銀総裁問題のダブルショック!

12日のNY株式市場はクリーブランド米地区連銀総裁のインフレ懸念発言で大きく下げ、ようやく下げ止まりの機運を見せていた市場に冷や水をかけるような内容で、NYダウは99ドル34セント安(0.91%の下落)、NASDAQは43.74ポイント安(2.05%の下落)でした。

これを受けて始まった13日の東京市場は、183円安で寄り付いた後、下げ渋る場面もありましたが、後場に入って日銀の福井総裁が村上ファンドに出資していたことが、参院で取り上げられると、スパイラル的に売り物がでてダブルショックの様相を呈し、615円安の安値引けで終了しまた。

昨日、私の希望的なシナリオとして「今週の前半は出来る限りリバウンドで高値をとっていき、その後、押し目を作った時点で、ちょうど月末のアメリカFOMCの「利上げ打ち止め」か「次回打ち止め宣言」を好感して大幅高を演じ、14389円を下回らないだけでなく、25日移動平均線の上に株価が上昇してくること」と願っておりましたが、見事に且つあっさりと14389円の6月9日ザラバ安値も下回ってしまいました。

これで、もう一度やり直し、振り出しに戻ってしまいました。

今後は、最悪のシナリオとして指摘しておいた「半値押しレベルの、昨年11月9日終値の14072円を少し下回る水準か、若しくは、あまり言いたくはないのです
が、三分の二押しの場合昨年10月21日の安値の13000円前後」がまたもや意識されます。

昨日のさげの特徴は、出来高19億6657万株とそれほど商いを伴わずに下落しただけに、底入れ感も感じられず、少々弱りぎみです。

一説によると、米国政治のある理由で、先週から要人のインフレ発言が繰り替えされているという指摘もありますが、真偽のほどは分かりません。

彼らのインフレ発言に市場の反応が鈍くなってきた時(株式市場は強気の場合は、悪材料に反応しない)には、安心して買える時と考えても良さそうです。


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株式投資の真実!晴々と買われた東京市場だが、目先の上値抵抗線を抜けるか!

12日の東京市場は、スパイラル的に売られる先週の展開とはことなり、断続的な売り物をこなして上値をとっていく買い物が途切れることなくでていました。

このように買いが持続する展開は久しぶりでしたが、日経平均は82円ほどの上げにもかかわらず、値上がり銘柄数が1321銘柄、値下がり銘柄数は326銘柄と内容的にもしっかりしていました。

今後の株価の行方が気になるところです。

日経平均ベースで割り出した超目先の上値抵抗線は15280円どころですが、この第一関門を突破しますと、次は25日移動平均線が目標となります。

できれば、第一関門を抜けて25日移動平均線を目指してもらいたいものです。

その後、25日移動平均線近辺で跳ね返されても、つぎの押し目で今回の14389円を下回らずに反騰体勢に入ればここで初めて上昇トレンド入りと考えてもよさそうです。

私の最良のシナリオとしては;

「今週の前半は出来る限りリバウンドで高値をとっていき、その後、押し目を作った時点で、ちょうど月末のアメリカFOMCの「利上げ打ち止め」か「次回打ち止め宣言」を好感して大幅高を演じ、14389円を下回らないだけでなく、25日移動平均線の上に株価が上昇してくること」を期待しています。

私の希望的観測ですが、そんなに上手くいくでしょうか?

でも、株式市場では、圧倒的に「買い方」がおおいのですから、今お休みしている投資家が参戦できる環境に早くなってほしいのは人情です。

ここで「超短期分析表」を活用されている方へ、再度の忠告です。

25日移動平均線を株価が下回っている銘柄は、下降トレンドの銘柄です。

したがって、「マニュアル」でも説明してございますが、分析が「陽転シグナル」でも買ってはいけません。見送りです。

この場合は、「次の陰転シグナル」を「カラ売り出動」となりますので注意しましょう。

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