株式投資で稼ぐ儲ける!
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株式投資

思いのほか大きな利益が実現する銘柄を簡単に探す方法

誰でも買った銘柄が、買い気配をまじえてグングン上がって行くのを見るのは気持ちの良いものです。

そんな銘柄を見つけることは難しいことでしょうか?

同じ株式投資をしていて、ある人は1、2ヶ月で手持ちの資金を2倍にする人もいれば、
一方で手持ちの資金を半分に減らす人もいます。

その違いは、「銘柄選びと売買タイミングの差」に尽きるのです・・・。

もし、チャートブックをお持ちの方はそれを開いてください。

もっておられない方は、ヤフーの「ファイナンス」をクリックし検索したい
銘柄のコード番号を打ち込んで月足チャートをご覧ください。

そこで、前の大相場から3年半以上経過している銘柄をリストアップしましょう。

四季報を持っていらっしゃる方は、上部の簡易チャートでもだいだいのことは
把握できます。

今貴方がピックアップした銘柄は、上昇し始めた際、上値にシコリ(売り待ち玉)の
ない銘柄です。

言い換えれば、値が軽く上昇する条件を備えた銘柄といえます。

これらの銘柄を貴方だけの「注目銘柄」として毎日上がる瞬間を
見逃さずにチェックしていきます。

たったこれだけでも貴方の投資効率は大きく違ってきますよ。

まだまだ大きく値を飛ばす銘柄のチェックしなければならない条件は
たくさんありますが、丸秘ノウハウですので公表するのはお許しください。

貴方も、研究してみると株式投資が一段と楽しくなりますよ!

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今週は日米の市場共に不透明要因が多数!米中間選挙の影響は?

今週の株式市場は、7日の中間選挙の結果により株価の方向性や物色対象に大きな変動があることが予想されます。過去の動きを追ってみますと、米国の投資家は中間選挙の数ヶ月前は買いあがり、逆に直近では売買を手控える傾向にあります。

また、投票結果は政権党(現在は共和党)と非政権党の議席数が逆転することが多いのですが、それを裏付けるように事前の調査ではブッシュ共和党は苦戦を強いられています。

この結果をうけて株式市場は、今後の2年間で政治的な変化に伴って成長分野が異なることから、物色対象も変化するわけです。

特に、石油関連企業や、製薬会社への圧力が強くなりそうです。

一方、東京市場を見てみますと、5兆円ともいわれる過去最高水準にある裁定買い残が重しとなり、内外投資家が積極的に上値を追う動きは見られないものと考えられます。

ただ、先週末にも言及しましたが、好業績銘柄の下値を買う動きも見られ、相場の下支え要因となっていることは否定できません。

それにしても、この時期にイラクの法廷で、フセイン元大統領に死刑判決がおりたことは、中間選挙と関連するので出来事なのでしょうか・・・。

今週も4週連続で西松屋を分析しました。
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使ったソフトは?
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東京市場は安寄り反発引けで3日続けての陽線!この意味するものは?

東京市場は安寄り反発引けで3日続けての陽線!この意味するものは?

2日の東京株式市場は、日経平均ベースで2日続けての小幅安で引けました。まだ、完全陽転しているわけではありませんが、日足チャートのテクニカル分析では、下降第二波動が終了するか、週明けの市場ではっきりしてくることでしょう。

今後の相場を占う上で連休明けの東京市場は注目に値する局面に差し掛かってきます。できれば、下降第三波動が示現しないことを期待したいところです。

ところで先物市場では、現物と先物が逆ザヤとなっており、更に裁定買い残が大きく積みあがっていることから動き辛い形となっています。今後の、裁定解消には、SQ時点で注意を払わなければなりません。

そんななか、ここ3日間は、前日よりも安値で寄付き終値は寄付きよりも高く終わるという現象が現れています。2日続けての小幅安ですが、裁定解消売りのマイナス要因をはらみながらも下値には底堅い買い物も入っていることには安心させられます。

多くの場合、このように目先底値近辺で日足チャートに陽線が連続して現れてくる時は、反転上昇のシグナルになることが多く見受けられます。

今回のばあい、裁定解消の問題がありますので、本来なら一旦解消売りを誘って大きく下げたところを拾うのが効率がよいのでしょうが、このように下値で拾う玉が這わされている時は、強気の対応も考えておかなければなりません。

何れにせよ、来週中に10月31日のザラバ高値16477円を抜けてくるようであれば、反転上昇波動に比重をうつしたと判断して良いでしょう。

反面一旦大きくさげてから、大反発するパターンもありますので、十分に注意しておきましょう。

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安全保障の危機が一時的に払拭され円が買われる中、内需中心に買われる!

昨日北朝鮮の6カ国協議復帰について言及しましたが、北朝鮮核実験問題で安全保障の危惧のあった日本の円を売り、アメリカの中間選挙を支援する形でアメリカに流れ込んでいた資金が、これを契機に一旦止った格好で円高が進行しました。

これをうけて、1日の東京市場は、内需中心に買われ日経平均は小幅安にもかかわらず、TOPIXは5ポイント高と明暗をわけました。

とくに、みずほFGがニューヨーク株式市場に上場を予定していることが発表され、バブル崩壊後、不良債権処理に追われ、S&Pやムーディーズの格付けから不名誉な評価を受け、国際金融から撤退を余儀なくされていた邦銀も、ようやく再挑戦の足がかりを得るまでになりました。

一方、国内に目を転じて見ますと、9月末現在、投資で運用する投信の残高が10兆円を突破しました。当然、この投資資金が相場の下支えとなっています。

また、軽自動車の販売は10カ月連続で増加し、10月は1.2%増となりました。反面小型車は16ヶ月連続で減少しており、ガソリン価格の高騰の影響が出ているものと推測できます。

いつもは、相場についてミクロの話が多いのですが、本日はマクロで長期的なお話をしますと、11月7日の米中間選挙後の相場は、ニューヨークが新高値を抜けた後だけに、選挙直後は一旦調整傾向となるも、再度高値を取っていく可能性が大きいです。

それに、追随する形で日本株も上昇しますが、この時点での上げは、為替が現在とは反対に円高となるため、内需関連株に資金がシフトしていきます。

今後の流れの潮目を見間違わないようにしましょう!

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北朝鮮!6カ国協議復帰表明!相場は好感して買い先行か!

相場にとっては喉に痞えた骨なのか、はたまた目の上のタンコブなのか、
兎に角すっきりしない、常にネガティブな方向を考えておかなければならない北朝鮮の核問題ですが、問題解決の糸口となる6カ国協議に北朝鮮が復帰するという表明がなされました。

この北朝鮮、6カ国協議復帰がなぜこの時期に合意されたのか?
色々な意味でその背景が想像できます。

この時期の合意はアメリカ・北朝鮮にとって双方に何らかのメリットがなければ成立しない筈です。

現時点でアメリカは北朝鮮が望んでいる2カ国協議と金融制裁解除に応じる意図はないはずですし、表面的には、最低6カ国協議の枠内での2カ国協議と金融制裁問題の作業部会に応じる妥協案が考えられる程度です。

しかし、面子と実益を重視する北朝鮮が、何故この合意に達したのでしょうか?
憶測の域をでないのですが、表面的には現れないメリットをアメリカから引だしている可能性がありますし、反対に、それだけ経済的に追い込まれている焦りともとれます。

反面、ブッシュ共和党は、今回の米中間選挙において、イラク問題で劣勢を余儀なくされ、株価の吊り上げだけでなく、北東アジアの平和と覇権はアメリカが握っているという演出で乗り切ろうとの思惑も考えられるわけです。

まー、理由はともかく私たちにとっては、今後の株価の動きが心配なわけですが、一時的には安心筋の買いが先行するも、テクニカル的に大きく下げた後の反発でどの程度戻すかが問題となります。

単なるリバウンドで再度下値を模索する動きには警戒を要するところです。

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