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株式投資

株式格言「株価の里帰り」が教えるもの!

株価の里帰りとは、底値から上昇バイアスに乗って上がり始めた株価が
ある一定期間を経て再度下がり始めて元の底値に戻っていくことです。

投資家全般に言えることなのですがどんな銘柄を買うにしても
多少は前の高値や安値が気になるものです。

自分の買値がこの株の過去につけた価格のどのあたりに位置するのか知っておきたいという、
裏を返せば知って安心感を持ちたいという相場参加者の総体的な心理のあらわれなのでしょう。

そこで日本の代表的な優良銘柄のソニーでこの「株価の里帰り」を検証してみましょう。

月足チャートブックを持っている方はソニーを開いてみてください。

チャートブックのない方は、ヤフーへいってファイナンスをクリックしてください。

真中の上段に検索がありますので、そこに「6758」とソニーのコードナンバーを入力して
「検索」をクリックしますと「ソニー」のページが開きますので、
「関連情報」の「チャート」をクリックしてください。

するとソニーのチャートが表示されますので、「期間」の項目の「10年」をクリックしますと
過去10年分のチャートを見ることができます。

とてもロングですが「株価の里帰り」が確認できますね。

この例では長い期間の検証ですが、数週間もあれば数日もあります。

この株価の性質を理解されている投資家は、このような株価の傾向を逆手にとって、
タイミングさえ間違わなければ、本来はリスクヘッジに利用する
「信用の空売り」で利益を確実に取れることがお分かり頂けるとおもいます。

「株価の里帰り」覚えておきましょう。

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急騰銘柄でも売買タイミングを外してはならない!

インターネット上では、急騰銘柄情報なるものが氾濫していますが、
この中で本当に儲かる銘柄、急騰銘柄の情報は信頼のおけるものなのでしょうか?
貴方は、個別の急騰銘柄情報に振り回されていませんか?

その挙句に「ババを掴んだ」経験はありませんか?

急騰銘柄情報で本当に儲けるために必要なことは・・・。

貴方がもし、インターネット上の急騰銘柄情報をうのみにして信頼を寄せていたり、
情報に頼りきってネット上の穴場情報を探しているのであれば、
気を付けなければならない事があります。

どんな良い銘柄でも上がれば下がるし、下がれば上がるのです。
「当たり前なことを言うな」と叱られそうですが、売買している当事者は
案外この単純な「当たり前」なことを忘れているものです。

その結果、ネット上の急騰銘柄なる情報の高い所に飛び乗って、
気がついて見れば「はしご」を外されて「奈落の底」なんてことがよくあるのです。

でも冷静に考えてみれば、急騰した訳ですから「急騰情報」には変わりがないわけです。

しかし、情報は「鮮度」が問題です。
「仕手筋」の多くは、安い値段で「種玉」を仕込み終わってから
少しづつ情報を流しはじめるわけですから、多くの投資家に知れ渡り
値が大きく跳び始めた時は、もう相当加熱している状態なのです。

このような状態を作りださなければ、仕込んだ「玉」を高値で売り逃げることはできません。

そこで、貴方が儲けるためには、「仕手筋」が仕込んでいる銘柄を
彼等と一緒に仕込める情報、つまり、鮮度の高い情報をつかむか、
初動段階を「分析」して仕込むかのどちらかしか大きく儲ける方法はありません。

でも、「仕手筋」が仕込んでいる最中の情報を漏らすわけがありませんから、
必然的にネット上の情報は、鮮度のよくない「提灯をつける」ための情報ということになります。

あなたが取るべき道は唯一つ、「急騰パターン」の分析と高くなる前に買うための
「売買タイミング」の分析です。

そんなことできるの?とおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、

ずばり「できます」。

貴方も研究してみてください。

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急騰パターンを自分のものにしておこう!

株式投資で急騰株を発掘して上手く買えた時の喜びは何とも言えないものです。
株式投資を長年やっていると、たまたま買った株が急騰して
思わぬ大きな利益を手にした方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、なぜ急騰したか、色々後講釈で材料は出てきますが実際のところは分からないものです。
でも、よくよく見てみると急騰する株にはパターンがあります・・・。

今日はそんな急騰を演じた銘柄の値動きから特徴を見出し、
今後の貴方の株式投資に役立てるためのお話です。

今回は、一番ポプュラーな値動きを紹介します。

貴方も、よく聞く形として「持ち合い」という株式用語はご存知と思いますが、
この持ち合いの典型的なのが「三角持ち合い」と呼ばれているものです。

これは、チャートで見たとき、三角のフラッグがはためいているように見えます。
この他にも、よく「ボックス圏」で動いていてなかなかボックスの高値を抜けない場合があります。
これも持ち合いの一つと考えられます。

この持ち合いの抵抗線を上に抜けた場合は、大きく株価の水準訂正に入り高騰します。
銘柄ではありませんが、過去の日経平均の動きに注目してみてください。
週足チャートの2004年2月から2005年8月まで長期のボックス圏でしたが、
2006年8月第2週に、長い1年6ヶ月のボックス圏を上放れてからの値動きは貴方もご承知のとおりです。

相場格言にある「持ち合い離れにつけ」ですね!

今回の例は、長期でしたが、日足の短期チャートでボックス上放れ後に
株価が急騰することがありますので、一つのパターンとして覚えておきましょう。

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ダブルトップは怖い!

買った株が大きく値を伸ばし、有頂天になっている間にあれよあれよという間に下がり始め、
せっかくの利益をはき出してしまった、という経験をお持ちの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか!

せっかく利益が乗ったのですから何とか天井近くで売るテクニックはないものでしょうか?
大丈夫あります。そのテクニックとは・・・。

株は波動を描きながら上昇して行きますが、下がり始めるポイントを計ることは
とても難しいものです。
一つ目の山では再度上昇に転じる場合もありますから売ってよいか悪いか判断がつきません。

しかし、株とは面白いもので、天井をつけた株が下がり始めた場合にも必ず一度戻してから
本格的な下げにはいります。
この時、もしまだ相場が終わってない株は前の高値を抜いて新値をとっていきます。
その場合は素直についていけばいいのです。

ところが、一度もどしても、前の高値を抜けないで下げに転じた株は、
相場が終わったことを意味しています。

この形を、罫線をひいている方は「ダブルトップ」と呼んでここから先は地獄
(株価が大きく調整する)と言って売りのポイントと考えます。
これを理解していれば、何も考えず即売りで対応できます。

一度目で売らなくても二度目の高いところなら、「前の高値を抜けなかったら」
という条件さえ念頭においておけば高値近辺で売れますから利益をはきだすことはありません。

この他、三つ山ができることがあります。

真中の山が高いので分かりやすいと思います。
これを、「三尊」といい、やはり「ダブルトップ」と同じく大きな調整の前ぶれですので注意しましょう。

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資金効率の大きい銘柄をゲットして大儲け!

日経平均がにわかに動き始めています。
貴方の銘柄も利が乗り始めていますでしょうか!

「個別の銘柄は全体相場に同調する動きを示す」ことは、何度となくご説明いたしておりますが、
中には上がってはいるものの上昇率が平均値よりも低い銘柄を持っていて
悔しい思いをしていらっしゃる方も居られるのでは。

今日は資金効率大の銘柄選定テクニックです・・・。

残念な思いをされている方のために、平均値をより大きく上回る
上昇率(大儲け)を示す銘柄選定のテクニックをご紹介しましょう。

それには、まずご自分の注目銘柄を色々な業種から選択してみてください。
偏った業種ですと「テーマ」から外れていた場合、骨折り損になってしまいますから。

選定は、ご自分の好きな銘柄でかまいません。選んだ銘柄を一銘柄づつ分析します。
貴方が選んだ銘柄が東証1部の場合は「日経平均」「TOPIX」「1部単 純平均」等の指標を、
2部やジャスダックの場合は、対応する指標を使います。

今、貴方は1部の「A銘柄」を選んだと仮定します。

出来れば、10日ぐらい遡って「1日1日」次の計算をしてください。
ここでは1部単純平均を使います。
(A銘柄のその日の終値)÷(1部単純平均の該当する指数)× 100

この計算をA銘柄の日々の終値で継続して行い(出来ればグラフにすると良いでしょう)
数値が上昇に転じた時を見計らって買いに入ります。

ここで数値が上場に転じた時点というのは、全体の平均上昇率をA銘柄の
上昇率が上回ったことを意味している訳です。

こんな簡単な作業で平均上昇率よりも大幅に儲かる銘柄を簡単に選定できるのですから
やらないてはないですね!
投資資金は有効に使いましょう!

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