株式投資で稼ぐ儲ける!
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株式投資

式投資に応用してみたい統計・・・があります。

株式投資に応用してみたい統計・・・があります。

1−73 2−55 3−60 4−69 5−48 6−64 7−52 8−56 
9−41 10−53 11−55 12−58

これ、引き算ではありません。

一つ一つの数字が意味を持っています。数字の羅列だけで何がなんだか分からない?それはとても正常な方です!

この数字の「 ― 」の左側の数字は「月」を表しています。
また、右側の数字は「百分率」を表しています。何の百分率かと申しますと・・・。

過去、約50年間の月々の相場「騰落率」です。
1―73は過去約50年間の1月相場が上昇した年が73%ありました、という意味です。

同様に、2月が55%、3月は60%・・・という統計になっています。

さて、鋭い投資家の皆さんならお分かりですよね!
この月の上昇率の傾向を読みとって投資(株式の売買)に利用できないかということです。

例えば、9月から12月は、株が下げる傾向にありますから、
「下がったところを買っておいて、1月の高くなったところで利食う」という戦術が、確率で考えれば有利なわけです。

同じく2月又は3月買いの4月売りなども有効ですし、9月は41%と売られる月なのでここを利用しても良いと思います。

こんなところにも儲けの種はころがっているのですね!投資家の皆さんも大いに利用しましょう!

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急騰銘柄を一本釣りで掘り当てよう!

裁定残の積み上げが史上最大となっている昨今の東京市場ですが、市場全体は調整色が強くなっております。
SQ後の市場に期待したいところです。

それでも個別の銘柄を見ますと大きく値を飛ばしている銘柄はたくさんあります。

こんな時こそ個別銘柄の一本釣りを狙うことが投資パフォーマンスの向上につながります。

今日は、簡単にできる急騰銘柄の一本釣りテクニックをご紹介しましょう・・・。

簡単に急騰の兆候を掴むには、もう活用されている方もいらっしゃるかもしれませんが、一番単純な方法があります。

それは、「値上り率上位銘柄」を利用して動意づいている銘柄を探し出すという、とてもシンプルな方法を活用することです。

ここで一番気を付けなければならないのは、天井圏にさしかかっている銘柄は、絶対に買わないということです。

この「値上り率上位銘柄」の中には、ようやく煮詰まってきて、
これから急騰トレンドに入っていく銘柄と、もう上昇終盤を迎え誰が「ババ」を掴むかという危険な銘柄が混在しています。

そこで、貴方は「値上り率上位50傑」くらいまでの銘柄の中から、鎌首をもたげてきた銘柄を探しだしてください。

この検索は、たぶん貴方が口座をお持ちの、証券会社のHPサービスに付随しているはずです。

ここまでヒントを差し上げましたので「値上り率上位」の銘柄の中から、ご自分で「お宝銘柄」を探すことにチョコット努力すれば、大きな利益にありつけるわけです!

ご自分の儲けのためです。頑張って探しましょう!

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外国人投資家に負けない!

外国人投資家の売買状況に常に注意を払っておくことが大切ですとこのブログでは言いつづけています。

特に寄り付き前の外国証券経由の注文動向は、相場の傾向を占う上では非常に参考になります。

そこで、何とかこの外国人の鼻をあかして彼等だけに儲けさせるのではなく、私たちも儲けましょうというお話しです・・・。

そのためには「敵を知り、己を知れば、百戦して百戦危うからず」という孫子の兵法にならって、外国人投資家の習性を逆手にとって先回りの戦法をとらなければなりません。

そこで外国人投資家の具体的な行動パターンを分析してみましょう。

1.外国人の年度末は12月。クリスマス休暇やその前には買い手控えがおきやすい。
2.8月も長期の夏休みをとるため外国人の売買が細る傾向が強い。
3.今後円高に振れそうな時は、日本株買いは外国人にとって魅力的
4.ニューヨークダウの上下に日本株はさや寄せする傾向が強い。
5.原油高で潤った余剰資金の買いがはいる。

などの傾向があります。そして、持合い低迷相場のある時点から、急激に外国人の買いが活発になって上値取りが始まります。

この上値取りが始まる前に、私たちは彼等の売買が細って株価が低迷している時を狙ってタイミング良く仕込むことが大切です。

先回りこそ利益に預かれるということを肝に命じて行動しましょう。

外国人に負けるな!

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相場と銘柄の習性や循環性を利用しよう!

個別の株式を見ていると、一定の周期で上下を繰り返す習性を持っている銘柄があることに気がつきます。

先日、月の騰落率の傾向をお話ししましたが、12月が売られやすいのは、外人投資家の年度末という特殊要因がありますし、9月などは企業の中間決算の不透明性によるものでしょう。

個別の銘柄にも様々な原因で買われやすい時期や、反対に売られやすい時期があります・・・。

例えば、ビール株、飲料株、旅行会社株等が有名です。
これらは、いわゆる「カキイレドキ」が季節によって決まっているからです。

これらの株を「シーズンストック」(季節株)といいます。個別では、キリンビールや森乳、等が有名ですね!

その他、景気変動によって初期に上昇する株、好況の真っ最中に上昇する株、好況末期に上昇する株などもあります。

これらの株を「サイクリカルストック」(循環株)といいます。

このことは、ご存知の方も多いと思いますが、多ければ多いほど、この傾向を利用して益だししようとする方も多くなる訳で、
これらの投資家の売買で当該銘柄の季節性や循環性はより顕著になるものと思われます。

この上下動を月足チャートで見ていきますとその傾向がつかめます。

一定の周期で動く銘柄を丹念に拾えば、儲かる確率はだんぜん高くなります。

こういう銘柄の習性は、利用しないてはないと思います。

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株価水準の判定法

現在の株価水準が、高いのか安いのか(買える水準か、否か)解かると便利です。

そこで、一応の指針となる基準が欲しいところです。

今日ご紹介します方法は先日ご紹介いたしました一株株主資本ではなく、PERに、ある条件を加味して判定すれば確率がだんぜん高くなるというお話しです。

ご存知PERは「現在の株価÷一株益」で計算できます。
この指標の意味するところは、現時点で買った場合は、一株益がこのまま同じで継続した場合は、何年で投資資金を回収できるかということの判定に使えます。

従って、現在の株価が安くなるか、一株益が多くなるか、その双方が同時に実現できるかで、割安株になるわけです。

しかし、株価が高騰して来ますと、PERの倍率はドンドン高くなっていきます。
他にも、買いたい優良株は普段でも倍率が高い銘柄が多いのですから余計買える銘柄が少なくなってしまいます。

そこで、このPERにもう一つ、ある条件を加えて見ましょう。

それは、その企業(銘柄)の成長率でPERを割ることによってPERの精度を高める方法です。

ところで、成長率の計算方法ですが、一番一般的には、過去3〜5年の経常利益率の平均と現在(来期)の経常利益率を比較して算出します。

過去の平均が20%で、現在も20%でしたら成長率は20%です。

もし、現在が15%でしたら15%を使います。
そこで、「PER ÷ 成長率」で計算しますと「指数」を求めることができますが、この指数を「PEGレシオ」と呼びます。

この「PEGレシオ」が1以下の時は割安株、1〜2は中立、2以上は割高というのが一般的な判定法となります。

貴方も、割安株を見つけるには、この方法をご利用なさると好結果につながるかも。

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