株式投資で稼ぐ儲ける!
株式投資で稼ぐ儲ける!

株式投資

株価上昇サインとして「信用期日迎え」

株式取引において、「信用期日迎え」は、買いシグナルの一つと考えて良いと思いますか?

信用取引の決済期日は6ヶ月です。
ある程度の相場を形成し、過熱した銘柄は「その上昇過程で制度信用を利用して買い上がった投資家の玉が整理されるに6ヶ月かかる」というのが一般的な見方です・・・。

最近では、制度信用とは別に無期限信用という制度が証券会社毎に普及しています。

この無期限信用は制度信用より多少金利は高いのですが、6ヶ月過ぎても持続して持っていることができるので時間的リスクがなくなります。

制度信用のように6ヶ月経つと、評価損がでていても、強制的に決済しなければならないということはありません。

無期限信用では6ヶ月期日でむりやり売らなくても済むわけで、
過熱した相場から6ヶ月経過してもシコリ玉は解消されていないのではないかと考えられます。

そこで、色々な銘柄で検証して見たのですが、どうもそんな心配もないようで、6ヶ月過ぎると反転上昇過程に入る銘柄が多いように思えます。

昔から、「小回り3か月」「6ヶ月の期日むかえ」という格言がありますが、これは、「人間の心理面でのシコリが解除される」という意味も包含されているのですネ!

-----------------------

売買タイミングを把握したい人はいませんか?
買い、売りのポイントが判断できれば稼げます!
   ↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

好ROB銘柄を発掘しよう!

東京市場、NY市場とも新値更新をしていますが、投資成績はどうですか?
残念ながら、パフォーマンスがもう一歩な方もいらっしゃるでしょうが、がっかりすることはありません!

今年は、まだまだ上がると思いますよ!
いま現在の成績が芳しくない投資家の方も、心機一転がんばりましょう・・・。

日本の市場は、今、目に見えない大きな「力」が働いて総掛かりで大相場にしあげようと狙われています。

これは、世界経済にとって大変大切なことなのです。

また、そのように仕掛けやすい企業環境が整っているのも、昨今の日本経済の流れです。

上場企業の株主資本利益率(ROB)で見てみますと最近になく投資効率が伸びているのが象徴的です。

だいたい現時点の株主資本利益率が、普通投資家が長期金利に求める金利の7%を上回っています。

このことは、国債等の長期投資に資金を投入するよりも、株式投資に投資した方が明らかに投資効率が良いことを物語っているのです。

時間があったら、好ROB銘柄の発掘に使われたらいかがでしょうか!

投資家の皆さんが発掘した好ROB銘柄を、皆さんだけの「注目銘柄」として管理して今後の相場に役立てることが勝利につながります。

今後の投資が、投資家の皆様にとりまして良いパフォーマンスでありますように!

--------------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

株式市場の今年のテーマの一つはM&AとTOB!

株式市場の今年のテーマの一つにM&A(企業買収)とTOB(株式公開買付)があります。
株式投資家としても見逃せないテーマです。

昨年は、ライブドアーや楽天のフジテレビ、TBSの買収劇は記憶に新しいところです。

そこで、今日は狙われやすい企業を知っておいて儲けの種にしようという話です・・・。

もし皆さんが、企業を買収しようとする側の経営者だとしたら、ゼロから新事業を立ち上げるよりも、業界でもそれなりに成功している企業を買収して、自己の企業を伸ばす方がスピードが速く、しかもリスクも少ないと思うでしょう。

既存企業の買収の大きなメリットがそこにあるのです。

しかし、もう一方、企業の成長のためではなく純粋にキャピタル・ゲインを目指すために株式を買い占める場合もあります。

ヘッジファンドなどの買収行動は、このような投資行動に当てはまるものといえます。

ヘッジファンドは、対象となる会社の保有する資産に目をつけて買収し、企業価値を高めたり又は売却価値の高い会社買収して売却するのです。

特に、資産(現金が豊富)の豊富な会社で市場価格(株価)が安い会社は狙われやすいのです。

例えば、一株株主資本よりも極端に株価が安い会社で、固定資産の価値が毀損していない(評価損のない)会社は、もしその株を当該価格で買ったら、買った時点でもう利益がのっていると同じです。

極端なことを言えば、その時点で買収して会社を解散すれば、
残余資産の分配にあずかるだけで儲かるのです。

株価が暴騰する前に、このような会社を探して仕込んで置いたら、皆さんは儲かることが保証されたも同然です。

ヒントは「現金同等物」が多く、株価が「一株株主資本」よりも安い銘柄です。

-------------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

株式相場における景気変動の波!

株式相場というものは、景気変動を忠実に映して上下動を繰り返しています。

景気変動には、長期循環・中期循環・短期循環等、色々な周期で変動しています。

そこで具体的な景気循環の種類をあげて、投資家の皆さんの景気に対する理解を深めていただきたいと思います・・・。

1.コンドラチェフの波(約50年周期のスーパー・サイクル)
2.ジュグラーの波 (約10年周期のサイクル)
3.キチン・クラムの波(約3年周期のサイクル)
4.インターミディエート波(約6ヶ月のサイクル)
5.マイナー波(約6週間のサイクル)

以上、長期波動の中に短期波動がそれぞれ含まれる形で様々な波動が内包されています。

更に、株式相場では日足サイクルとして細かく見る事も必要です。

それぞれのサイクルは「エリオットの波動論」で説明することができます。

一波動は「上昇一波動 → 下降一波動」の二つの波動から構成されます。
そして、上昇一波動の中には更に小さい波動が含まれています。

その波動は;
(上昇一波動の中に)「上昇→下降→上昇→下降→上昇」の五波動があり
(下降一波動の中に)「下降→上昇→下降」の三波動が含まれています。

つまり、大きな波動の中に更に小さな上下八波動が含まれて構成されています。

ここでこの習性を投資に応用する場合には、長期で見て行きますと「上昇五波動→下降三波動→上昇五波動→下降三波動→上昇五波動」で上昇します。

また、下降する時も「下降五波動→上昇三波動→下降五波動→上昇三波動→下降五波動」の順でさげます。

ちょっと「難しいな〜」と思われた方はいらっしゃいますか?でも、心配しないでください。

一応「そういうことかー」くらいの理解でかまいません。
大事なことはこの上下の波動を捉えて利益をだすことです。

---------------------------

売買タイミングを把握したい人はいませんか?
買い、売りのポイントが判断できれば稼げます!
   ↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

株式投資における移動平均線の上手な利用法

株式投資において、移動平均線を上手に利用すると投資パフォーマンスは上がります。

移動平均は日数の設定が重要です。その中で中長期の投資スタンスにマッチした日数を設定することを心掛けてください。

さらに株価の変化との相関関係を検証してみると高い利益を実現できると思います・・・。

中長期の期間設定をすることは、株価が毎日変化して上か下か惑わされることが多い中、上昇中なのか下降中なのかを判定できるということです。
つまりは買っていいのか売りなのかの判定ができます。

勿論、移動平均線は株価の遅行指標ですから、株価の後追いになります。

そこで、色々な株価理論と組みあわせて使うことも重要になります。

例えば、波動理論でポピュラーなエリオットと組みあわせると、
移動平均が上昇中であれば、エリオット第一波動が押し目から第二波動に乗り始めた時に買いに入れば確実に儲かります。

ここでは、投資家の皆さんの売買のヒントにつながる、買いシグナルの一部をご紹介しておきます。

この判定法を皆さんなりに応用してみてください。

(A)下降中又は横ばいの移動平均線を株価が一旦上に抜け、
押し目をつくってから前の波動の安値を下回らずに上昇し始めた瞬間に買いにはいる。

(B)移動平均線が上昇中で、株価が下がるか横ばいで移動平均線に接するか、
少し下回ってから反騰し始めた時買いにはいる。

その他にも色々考えられます。皆さん独自の投資ルールを考えて大いに儲けてください。

-----------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。