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株式投資

株価チャートを検証し、儲けパターンを発見!

株価チャートを注意深く検証していると、大変分かりやすい儲けのパターンが幾つか発見できます。

その中でも簡単に儲ける可能性の大きい上昇パターンというのがあります。これを利用すると面白いように儲かります。

発掘が難しい急騰大化け銘柄を狙うよりも、波動を利用した右肩あがり銘柄の回転売買の方が遥かに儲かる可能性が大きいといえるのではないでしょうか・・・。

本日は簡単に儲けられる一つの上昇パターンの例をご紹介しながら話を進めていきます。

以下に紹介する銘柄は、推奨しているのではなく、上昇パターンを説明するために例にあげただけです(誤解の無いように)。

この上昇パターンに似た銘柄はたくさんあります。

ご自分の予算やファンダメンタルズ分析に適した長期に上昇していきそうな好業績の銘柄をさがしてください。

例としてあげる銘柄は、東証1部4065紀文フードケミファです。

株価チャート見てください。
例によって、ヤフー・ファイナンスで日足チャートを検索して利用することもできます。

投資家の皆さんは、この「紀文フードケミファ」の日足チャートをご覧になって何を感じられたでしょうか?

ほぼ25日移動平均線に沿って「上げて押し目をつくり、上げて押し目をつくり」ながら上昇していく形を応用します。

上昇した時は、25日移動平均線から大きく乖離していますが、
押し目で25日少々下回るか、又は、50日移動平均線に接するぐらいから反騰し、新値をとってきます。

これを繰り返しなら上げて行くパターン見て、賢い皆さんならこのようなパターンを利用することが考えられたと思います。

是非、利用して儲けてください。

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株価の「マド空け」

株価が上放れ前日の高値よりもマドを空けて高く寄り付くのか、
反対に下放れて前日の安値よりもマドを空けて下値で寄り付くのを「マド空け」と称します。

この「マド」は後で必ず埋めに来るという定説があります。

「マド」は後で必ず埋めに来るという説の真偽は如何なるものでしょうか・・・。

ここでは、「上マド」を例にとって検証してみたいと思います。

「マド空けは必ず埋めに来る」とはいつのことかが、はっきりとは分かりません。
目先の数日中か?それとも2ヶ月3か月先か?それとももっと先のことでしょうか?

一般的には、数日中というのが常識でしょう。しかし、昨今のような上昇相場における色々な銘柄の「マド空け」を検証してみますと、マドを埋めに来るどころか、そのまま「マドを埋めず」に大相場をつくる銘柄が多いという事実もあります。

一方「マドを埋めず」に上昇した場合には、強い買いエネルギーを持った銘柄という「定説」もあります。

この「マド空け」を利益に結びつけるには、当該銘柄や全体相場のエネルギーを参考にすると良いでしょう。
基本的には、個別・全体とも上昇トレンドに乗っている場合には、「マド空け」は積極的に買いを仕掛けて良いといえます。

その後、数日間上値をとることが多いのがこのパターンでが、三空(三回マド空け)は売りシグナルになります。

それでは、「マド空け」は必ず埋めに来るとは誤りでしょうか?
これも、長期で見れば必ず埋めに来ることは正しいのです。

結局は、どのタイミングで買うのかが問題なのですネ!

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株価上昇サインとして「信用期日迎え」

株式取引において、「信用期日迎え」は、買いシグナルの一つと考えて良いと思いますか?

信用取引の決済期日は6ヶ月です。
ある程度の相場を形成し、過熱した銘柄は「その上昇過程で制度信用を利用して買い上がった投資家の玉が整理されるに6ヶ月かかる」というのが一般的な見方です・・・。

最近では、制度信用とは別に無期限信用という制度が証券会社毎に普及しています。

この無期限信用は制度信用より多少金利は高いのですが、6ヶ月過ぎても持続して持っていることができるので時間的リスクがなくなります。

制度信用のように6ヶ月経つと、評価損がでていても、強制的に決済しなければならないということはありません。

無期限信用では6ヶ月期日でむりやり売らなくても済むわけで、
過熱した相場から6ヶ月経過してもシコリ玉は解消されていないのではないかと考えられます。

そこで、色々な銘柄で検証して見たのですが、どうもそんな心配もないようで、6ヶ月過ぎると反転上昇過程に入る銘柄が多いように思えます。

昔から、「小回り3か月」「6ヶ月の期日むかえ」という格言がありますが、これは、「人間の心理面でのシコリが解除される」という意味も包含されているのですネ!

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好ROB銘柄を発掘しよう!

東京市場、NY市場とも新値更新をしていますが、投資成績はどうですか?
残念ながら、パフォーマンスがもう一歩な方もいらっしゃるでしょうが、がっかりすることはありません!

今年は、まだまだ上がると思いますよ!
いま現在の成績が芳しくない投資家の方も、心機一転がんばりましょう・・・。

日本の市場は、今、目に見えない大きな「力」が働いて総掛かりで大相場にしあげようと狙われています。

これは、世界経済にとって大変大切なことなのです。

また、そのように仕掛けやすい企業環境が整っているのも、昨今の日本経済の流れです。

上場企業の株主資本利益率(ROB)で見てみますと最近になく投資効率が伸びているのが象徴的です。

だいたい現時点の株主資本利益率が、普通投資家が長期金利に求める金利の7%を上回っています。

このことは、国債等の長期投資に資金を投入するよりも、株式投資に投資した方が明らかに投資効率が良いことを物語っているのです。

時間があったら、好ROB銘柄の発掘に使われたらいかがでしょうか!

投資家の皆さんが発掘した好ROB銘柄を、皆さんだけの「注目銘柄」として管理して今後の相場に役立てることが勝利につながります。

今後の投資が、投資家の皆様にとりまして良いパフォーマンスでありますように!

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株式市場の今年のテーマの一つはM&AとTOB!

株式市場の今年のテーマの一つにM&A(企業買収)とTOB(株式公開買付)があります。
株式投資家としても見逃せないテーマです。

昨年は、ライブドアーや楽天のフジテレビ、TBSの買収劇は記憶に新しいところです。

そこで、今日は狙われやすい企業を知っておいて儲けの種にしようという話です・・・。

もし皆さんが、企業を買収しようとする側の経営者だとしたら、ゼロから新事業を立ち上げるよりも、業界でもそれなりに成功している企業を買収して、自己の企業を伸ばす方がスピードが速く、しかもリスクも少ないと思うでしょう。

既存企業の買収の大きなメリットがそこにあるのです。

しかし、もう一方、企業の成長のためではなく純粋にキャピタル・ゲインを目指すために株式を買い占める場合もあります。

ヘッジファンドなどの買収行動は、このような投資行動に当てはまるものといえます。

ヘッジファンドは、対象となる会社の保有する資産に目をつけて買収し、企業価値を高めたり又は売却価値の高い会社買収して売却するのです。

特に、資産(現金が豊富)の豊富な会社で市場価格(株価)が安い会社は狙われやすいのです。

例えば、一株株主資本よりも極端に株価が安い会社で、固定資産の価値が毀損していない(評価損のない)会社は、もしその株を当該価格で買ったら、買った時点でもう利益がのっていると同じです。

極端なことを言えば、その時点で買収して会社を解散すれば、
残余資産の分配にあずかるだけで儲かるのです。

株価が暴騰する前に、このような会社を探して仕込んで置いたら、皆さんは儲かることが保証されたも同然です。

ヒントは「現金同等物」が多く、株価が「一株株主資本」よりも安い銘柄です。

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