株式投資で稼ぐ儲ける!
株式投資で稼ぐ儲ける!

株式投資

ニュースの中に「宝」あり!漫然と眺めていてはいけません!

私たちが生活している世界には、良きにつけ悪しきにつけ様々な事件が毎日おこっています。

よくニュースなどを見ている時、グッド・ニュースならばよいのですが、
テロのようなひどい事件が起きた時はニュースの真実だけに気持ちがいって、
株に結びつけては考えられません。

そんな悪いニュースを材料に株を買うのはあまり感心しないかも知れませんが、株(相場)の世界は非情なものです・・・。

どうも私たちは、ニュースなどを見ている時ただ漫然と見ている場合が多いようです。
しかし、「抜け目のない人々」はこのニュースや事件は株価にどんな影響を与えるのか?
という意識でいつも見ています。

それを証拠に、何かの事件が起った時、必ずなんらかの銘柄が買われている事実があるからです。

それは、一種の「連想ゲーム」のような、こじつけのような場合もあります。
よく思うのですが、「風が吹けば、桶屋が儲かる」式の発想が必要な場合があります。

そこで、貴方が常に意識しておかれると良い方法の一つは、毎日の色々な事件や材料でどんな株が買われたり反応したりするかを、パターン化し何かに書き留めるかして発想を豊かにしておくことです。

悪いニュースだからといって、一方的に売られる(個別の企業は別)訳ではなく、材料には、裏と表があることも覚えておきましょう。

例えば、「国内線の航空機がハイジャックされた」ら航空関連株は売られるのは当たり前ですが、一方で、JR各社は買われるはずです。だから、株は面白いのですね!

「風が吹けば、桶屋が儲かる」 覚えておきましょう。

---------------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る


株式投資

株は「希望的観測」では勝てない!

「相場は相場に聞け」と言いますが、相場に聞くことが客観的にできる投資家はなかなかいないものです。

株式相場をやっている方でよく経験することですが、「もう」そろそろ危ないから利食っておこうかとか、「まだまだ」この株は上がるよといった発言をよく聞きます・・・。

すべてとは言いませんが、「もう」危ないと思って売った瞬間から上がり始め、あれよ、あれよという間に大化けしたとか、反対に「まだ」大丈夫と思って継続していた銘柄が下がってしまい利益を吐き出して売るに売れない水準まで下がってしまったという、泣くに泣けない話まで色々きかされます。

人の感覚というのは、その時の希望的観測や人の噂、有名なファンドマネージャーの予測、新聞や雑誌などのコメントなどがインプットされ、それらが客観的な資料として取り入れられるものでしたら良いのですが、案外自分に都合良く解釈してしまう場合が多いのです。

その結果としてこのように、泣くに泣けない話なってしまう事が多いのですね!

人の感覚はあてになりません。

そろそろと思って売った後に上がって、大きな利益を取りそこなったり、
せっかく利益がのっているのに売りそこなって損をしてしまったり、
そんなことが無いように、客観的に信頼できる分析法が、より大切になります。

今回は上手くいったヤマ勘が次に通用するという保障は何処にもありません。

相場環境の良い時こそ、貴方の利益を目減りさせないように注意しましょう。

潮目は何時変わるかわかりません。

-----------------------------

売買タイミングを把握したい人はいませんか?
買い、売りのポイントが判断できれば稼げます!
   ↓↓

超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

情報に溺れる者は、勝ち組にはなれない!

インサイダー取引に対しての取締りが厳しくなった昨今、株式投資の情報で目先の急騰銘柄の情報を得ることはとても難しいことです。

それにも係わらず情報が氾濫しているのは、昔も今も同じです。
貴方は、インターネット、新聞、雑誌等で紹介されている短期急騰銘柄を買って失敗した経験がありませんか?

これらの情報を活用して儲けるには、その情報を解釈する力が必要です・・・。

私たちの周りには沢山の情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」か、判断することはとても難しいといえます。

貴方がこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、まずやられるのが落ちでしょう。

相場全体に上方のバイアスがかかているときは、どんな銘柄でも多少高いところを買っても、少し嫌な思いを我慢して持っていれば利がのってきて儲かる相場です。

しかし、そんな相場ばかりではありません。それどころか、一般的に言って
「短期急騰銘柄の情報」は本当に旬の新しい情報なのでしょうか?

そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも実際にある話なのです。

それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が「新しいのか古いのか」誰か教えてくれる人がいますか?まず居ません!

結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。
トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!
短期急騰銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」どんなに良いことでしょう!

実は、確実に判断できる方法があります。貴方は知りたいと思いませんか?
相場の良い時は、貴方にとって必要ではないかもしれませんが、「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。

どうか情報に惑わされないように・・・!

情報に惑わされることなく、確実に判断できる方法とは!
情報や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓ ↓ ↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

株式相場では、テーマを無視せず、テクニカルを大切に!

昨年11月下旬から上昇しつづけてきた東京株式市場ですが、新年に入ってからは、調整色の濃い相場つきとなっています。

以前からこのブログで「相場のテーマ」に逆らわずに投資することを、一貫して推奨してまいりましたが、貴方もテーマどおりの銘柄を仕込んで、今では「左内輪」の悠々たるものでは・・?

一年以上も前に、新日鉄が200円台のころに新日鉄1000円目標で投資している知人(投資顧問)の話をしましたが、その時、多分あなたは気が狂っていると思ったことでしょう。
つい、最近新日鉄は691円高値を付けました。

こんな銘柄を長期で仕込んでおけば、利益がでていないなんてことはないですよね。
これがテーマを大切にするという意味です。

でも、こんな楽にとれる相場はなかなかありませんから、是非大きなキャピタル・ゲインを享受して頂きたいものです。
そのためのチャートを利用した極大利益の確保案内です。

今日は、「包み線」のお話しになりますが、ご存知の方もお付合いくださいネ!

この「包み線」には二つのパターンがありまして、一つは、大陽線が前日の陰線の終値より下で寄り付いてその後大引けでは、前日の陰線の寄り付きよりも遥か上で引けた(大陽線が前日の陰線を大きく包む形で引けた)時、
「抱きの一本立ち」と呼ばれ、ここからは上昇トレンド入りという目出度いかたちです。

それとは反対に、もう一つは、前日の陽線の終値より、遥か上で寄ったが買いが続かず、大引けにかけては売られ、前日の陽線の寄り付きよりもだいぶ下の「大陰線」で引けたパターンです。
これを、「最後の抱き線」といって下降トレンド入りの最悪パターンです。

ご参考までに!

貴方の銘柄の利益を守ってあげてください。

-----------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

含み益を確定する方法!

虎の子の含み益を確定する方法!2007年01月11日
上昇相場で利益がのってきた時、いつ利食うべきか迷っているうちに、下げられてしまって、戻りを待っていたところ再度反騰してきてやれやれ一安心と思った瞬間、売る暇も無く再度下げてしまい、前の安値より下がって結局含み益を吐き出してしまった。

こういう経験をしたことがありませんか?

さて、貴方の虎の子の利益を守るには・・・。

注目していた株をタイミングよく上がり端を買うことができて、グングン上昇してきた時のワクワクした気持ち。なんとも言えないですね!

でも、これってまだ利益を手中に収めたわけではなのですよね!

そこで大きく利益が乗った時、貴方は何を頼りに利食いをしますか?

貴方の鋭い感が働いて天井で売れたらそれに越したことは有りませんが、
いつも、いつもそういう訳には行かないのが株式相場です。

自分なりの正確なテクニカル分析の手法をみにつけていらっしゃる方は、
問題ないと思いますが、手軽にできる分析はやはり株価チャートですね。

そこで、貴方の含み益を守るチャート・パターンです。

大きく上昇した(大きく利益が乗った)後、下げ始め、大陰線から翌日下放れて始まり、前日の終値をクリアーできないで終わった小陽線が示現した時、買い方の反撃力は非常に弱い状態です。

このような場合は、リバウンドの域を脱していません。

つまり、新値を取って行くことが難しいパターンです。

ここは、貴方の大切な利益を守るため戻り売りを考えましょう。

貴方の利益が大きくなりますように!

------------------------

売買タイミングを把握したい人はいませんか?
買い、売りのポイントが判断できれば稼げます!
   ↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。