株式投資で稼ぐ儲ける!
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株式投資

損する投資家にならないために・・・

これから株式を売買する上で以下の投資態度は絶対に避けるべきです。

そう言って、理解して頂いても、人とは面白いもので個性というか性格というか、
また同じ過ちを繰り返してしまいます。

そういう状態になると、どうしても血がさわぐのですね!
いつも思うことななのですが、投資で成功するには、
あなた自身の心に打ち勝つ自制心や心のコントロールが必要です。

それでは、あなたが損する投資家にならないために、以下を参考にしてくださいネ!

▲材料を重視して、株価が大きく値を飛ばして人気がでてから、ワクワクしてきて買いたくなる人。
(人の行く裏に道あり、花の山)

▲下げ相場の時、大きなチャンスにもかかわらず買い一方しかできない人
(下げ相場に買い向かう人)

▲売ると直ぐに買いたくなる人(いつも株を持っていないと気がすまない人)
(買い一方の方は、調整局面でも買いに行ってしまうため損する)

▲資金枠すべてを投入して余裕を持って投資を行えない人

▲短期で売買する場合、中・長期的視点を無視して売買する人

▲最初から自分の目標値を決めつけて、そこまで行くと思い込んでしまい、
希望的観測で売買する人

まだまだ色々な原因で損する投資家になっている人がたくさんおられると思います。

上記の項目をご覧になって、あなたにも思い当たるふしがありませんか?

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売買タイミングはテクニカル分析で

役立つテクニカル分析

「テクニカル分析」は「ファンダメンタルズ分析」と並ぶ株式投資の分析法です。

「テクニカル分析」と「ファンダメンタルズ分析」は車の両輪で、
株式投資では双方の分析法を活用することが、投資成績を向上させるのには大切です。

それでは「テクニカル分析」とはどんな分析手法なのでしょうか?

「ファンダメンタルズ分析」は企業の収益力や経営の安定性、財政状態を分析し、
また経営環境や与件が企業の営業活動におよぼす影響を分析する手法です。

しかし、「ファンダメンタルズ分析」で投資妙味のある銘柄を発掘しても、
買うタイミングが誤っていたら、多くの利益を望めないどころか、
高値で買ってしまい損をすることさえあるのです。

そこで「テクニカル分析」が必要になるわけです。

「テクニカル分析」は過去の値動きから将来の値動きを予測する方法で、
売買のタイミングを計るための手法です。

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株式投資

思いのほか大きな利益が実現する銘柄を簡単に探す方法

誰でも買った銘柄が、買い気配をまじえてグングン上がって行くのを見るのは気持ちの良いものです。

そんな銘柄を見つけることは難しいことでしょうか?

同じ株式投資をしていて、ある人は1、2ヶ月で手持ちの資金を2倍にする人もいれば、
一方で手持ちの資金を半分に減らす人もいます。

その違いは、「銘柄選びと売買タイミングの差」に尽きるのです・・・。

もし、チャートブックをお持ちの方はそれを開いてください。

もっておられない方は、ヤフーの「ファイナンス」をクリックし検索したい
銘柄のコード番号を打ち込んで月足チャートをご覧ください。

そこで、前の大相場から3年半以上経過している銘柄をリストアップしましょう。

四季報を持っていらっしゃる方は、上部の簡易チャートでもだいだいのことは
把握できます。

今貴方がピックアップした銘柄は、上昇し始めた際、上値にシコリ(売り待ち玉)の
ない銘柄です。

言い換えれば、値が軽く上昇する条件を備えた銘柄といえます。

これらの銘柄を貴方だけの「注目銘柄」として毎日上がる瞬間を
見逃さずにチェックしていきます。

たったこれだけでも貴方の投資効率は大きく違ってきますよ。

まだまだ大きく値を飛ばす銘柄のチェックしなければならない条件は
たくさんありますが、丸秘ノウハウですので公表するのはお許しください。

貴方も、研究してみると株式投資が一段と楽しくなりますよ!

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売買タイミングを把握したい人はいませんか?
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今週は日米の市場共に不透明要因が多数!米中間選挙の影響は?

今週の株式市場は、7日の中間選挙の結果により株価の方向性や物色対象に大きな変動があることが予想されます。過去の動きを追ってみますと、米国の投資家は中間選挙の数ヶ月前は買いあがり、逆に直近では売買を手控える傾向にあります。

また、投票結果は政権党(現在は共和党)と非政権党の議席数が逆転することが多いのですが、それを裏付けるように事前の調査ではブッシュ共和党は苦戦を強いられています。

この結果をうけて株式市場は、今後の2年間で政治的な変化に伴って成長分野が異なることから、物色対象も変化するわけです。

特に、石油関連企業や、製薬会社への圧力が強くなりそうです。

一方、東京市場を見てみますと、5兆円ともいわれる過去最高水準にある裁定買い残が重しとなり、内外投資家が積極的に上値を追う動きは見られないものと考えられます。

ただ、先週末にも言及しましたが、好業績銘柄の下値を買う動きも見られ、相場の下支え要因となっていることは否定できません。

それにしても、この時期にイラクの法廷で、フセイン元大統領に死刑判決がおりたことは、中間選挙と関連するので出来事なのでしょうか・・・。

今週も4週連続で西松屋を分析しました。
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使ったソフトは?
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東京市場は安寄り反発引けで3日続けての陽線!この意味するものは?

東京市場は安寄り反発引けで3日続けての陽線!この意味するものは?

2日の東京株式市場は、日経平均ベースで2日続けての小幅安で引けました。まだ、完全陽転しているわけではありませんが、日足チャートのテクニカル分析では、下降第二波動が終了するか、週明けの市場ではっきりしてくることでしょう。

今後の相場を占う上で連休明けの東京市場は注目に値する局面に差し掛かってきます。できれば、下降第三波動が示現しないことを期待したいところです。

ところで先物市場では、現物と先物が逆ザヤとなっており、更に裁定買い残が大きく積みあがっていることから動き辛い形となっています。今後の、裁定解消には、SQ時点で注意を払わなければなりません。

そんななか、ここ3日間は、前日よりも安値で寄付き終値は寄付きよりも高く終わるという現象が現れています。2日続けての小幅安ですが、裁定解消売りのマイナス要因をはらみながらも下値には底堅い買い物も入っていることには安心させられます。

多くの場合、このように目先底値近辺で日足チャートに陽線が連続して現れてくる時は、反転上昇のシグナルになることが多く見受けられます。

今回のばあい、裁定解消の問題がありますので、本来なら一旦解消売りを誘って大きく下げたところを拾うのが効率がよいのでしょうが、このように下値で拾う玉が這わされている時は、強気の対応も考えておかなければなりません。

何れにせよ、来週中に10月31日のザラバ高値16477円を抜けてくるようであれば、反転上昇波動に比重をうつしたと判断して良いでしょう。

反面一旦大きくさげてから、大反発するパターンもありますので、十分に注意しておきましょう。

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