株式投資で稼ぐ儲ける!
株式投資で稼ぐ儲ける!

株式投資

最高の経済学者!株式市場!

もう30年以上前の話になって恐縮ですが、マサチューセッツ工科大学に
ノーベル経済学賞をとったポール・サミュエルソンという経済学の教授がいました。

マサチューセッツ工科大学は、最近話題になっている、
前西武ライオンズの松坂投手がポスティングで移籍することになった
レッドソックスがフランチャイズにしているボストンにあるアメリカの最高頭脳が集まる大学です。

マサチューセッツいうと団塊世代の方は、あのビージーズが歌った
「マサチューセッツ」や「小さな恋のメロディー」などの映画を思い出す方もいらっしゃるのでは・・・。

ちょっと主題から外れましたが、そのポール・サミュエルソン曰く
「過去において、いかにすぐれたエコノミストの景気予測といえども、
株価の予測の正確さにまさるものはなかった」と・・・。

株価は、よく3〜6ヵ月先の経済の見通しを表していると言われています。
いわば、3〜6ヵ月先の経済の先行指標というわけです。

貴方が、株式投資を行うに際して、キャピタルゲインをあげるだけでなく、
この株価の先見性を貴方の商売や生活に大いに生かすべきです。

それこそ、株で儲けて実生活や実業でも儲けるというダブルチャンスが
株式投資をされている貴方の特権なのだと思います。

ところで、3ヶ月から6ヶ月先の株価はどのようになるのでしょうが!
29日に節目を割らずに反騰したことで底割れの危機を脱したようですが、
どうやら来年はまた外人の資金が東京市場に戻って来るようです。

特に外資によるM&Aがキーワードです。

----------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

「任天堂Wii」「ソニー・プレステ3」の発売に思う!

「任天堂Wii」「ソニー・プレステ3」の発売が昨今騒がれていますが、
株式市場の面からこの企業価値を考察してみたいと思います。

株式市場の個々の銘柄をみていると、新しいニーズを開発して行く
「市場創造型の企業」が思いもよらない大変身を遂げることが顕著です。
最近ではヤフーやIT関連企業ですが、一昔前は、「任天堂」や「ソニー」でした。

過去の任天堂の株価の安値と高値っていくらと思いますか・・・。

今でこそ任天堂は世界ブランドですが、40年以上も前は唯の「トランプ」等のメーカーでした。
一番安かった時の株価は1965年の90円です。

ところが、このトランプメーカーの変身振りは貴方もご存知と思いますが、
昔を知っている人は「何で?」って首を傾げたくなるくらいの大化けを演じました。

ファミコンを任天堂が世のだした時、世の大人たちはそのすごさと面白さを知らずに
バカにしていました。
どうせそんな遊び直ぐに消えるよ!一時のはやりみたいなものさ!という意見が大半でした。

ところが、子供達は違いました。
任天堂を「トランプメーカー」とは多分知らなかったでしょう。
大人たちのように先入観で物事を決めてしまうのではなく、真っ白な目で
「アミューズメント」の世界にのめりこんでいったのです。

つまり「任天堂」はあたらしいニーズを創造した会社なのです。
その結果、株価の最高値は34,300円にまで大化けしました。なんと381倍です。
その間、分割で子が増えていますから、この銘柄を持っていた方はもう笑いが止まらなかったでしょう。

偏見は、株式投資の邪魔です。
子供達のように真っ白な目で「市場を造り出している企業」を探し出してください。

--------------------------

今すぐ結果を出したい投資家のあなたへ
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

株価が意味するとても大切なこと!

株価は色々な投資主体(投資家)が様々な思惑で売買した結果、
たくさんの人々の総意で決まった企業の価値であるということです。

色々な人々の意見や考えが反映された結果ですから、その意味からすれば、
実はこの株価こそが「極めて有効な指標」なのです・・・。

極めて有効ということは、現在の株価が先に述べた価格形成の条件や経済的与件を織り込みながら、
過去における日々の取引の過程で、将来の株価の方向性を暗黙のうちに示唆していると言うことなのです。

少々難しい言い回しになってしまいましたが、ここはまあそういうものなのかという程度の
理解でかまいません。

ここで忘れてはいけないことは唯一つ、過去から現在の株価の推移が未来の株価の方向を
示唆しているということです。
未来の方向(バイアス)は予測できても、株価を予測できる人はいません。

よくアナリストが株価予測を発表していますが、多くの予測の中には当たることもあるでしょうが、
まず当たり続けることはないでしょう。

そして、あなたは「上がるから買う」「下がるから売る」の繰り返しを素直に実行することが
大切です。

その結果として、いくら利益がでたかがあなたのパホーマンスです。

くれぐれも最初から「この株はいくらになる」など考えないことです。

せっかく利益がでても売りそこねて損をすることもあります。

--------------------------

売買タイミングを把握したい人はいませんか?
買い、売りのポイントが判断できれば稼げます!
   ↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

投資家の性格的要素が大きく投資の結果に影響!

相場で成功するには、テクニカル分析やファンダメンタルズ分析が大切ですが、
それ以上に投資家の持つ性格的要素が大きく投資の結果を左右します。

人それぞれ顔が違うように、性格も千差万別ですが、株式市場では
貴方の性格や行動パターンによって、利益をとれるかとれないかが決まります。
注意しなければならない行動パターンとは・・・。

(T)下げ相場の時、大きなチャンスにもかかわらず買い一方しかできない人
(下げ相場に買い向かう人)

(U)売ると直ぐに買いたくなる人
(いつも株を持っていないと気がすまない人)
(買い一方の方は、調整局面でも買いに行ってしまうため損する)

(V)資金枠すべてを投入して余裕を持って投資を行えない人

(W)短期で売買する場合、中・長期的視点を無視して売買する人

(X)最初から自分の目標値を決めつけて、そこまで行くと思い込んでしまい、
希望的観測で売買する人

まだまだ色々な原因で損する投資家になっている人がたくさんおられると思います。
あなただけには、そうなって欲しくないです。

-------------------------

主観や感覚的に株式投資をするのではなく、
誰でも簡単に『買いポイント、売りポイント』が判断できる
投資法があったらいいと思いませんか?
↓↓
超短期投資分析表作成マニュアル

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

株式投資

「デイトレ」こそ「中期バイアス」を大切に!

株式投資には株主となり何年もその会社の株式を持ち続ける投資の方法から、数ヶ月や数週間で売買をする方法、数日の短期に利益を求めて売買する方法そして今回のテーマである「デイトレード」という方法など様々な投資の方法があります・・・。

一般に私たちは、この様な株式を売買する方法を総称して「株式投資」と呼んでいます。
しかしながら、もう少しこれらの方法の定義を厳密にしてみますと、
投資期間が短ければ短いほど投機色が強くなります。

今回のテーマである「デイトレード」は一番投機性の強い言わば
「ギャンブル」に近い投資法ということがいえます。
ということは、勝負が早く直ぐに利益につながる代わりに、
損する時も数分いや数秒ということが現実におこります。

まだ救われるのは、早く対処すれば「競馬」や「競輪」のように元金まで失わずにすむということです。
そこで、貴方がこの「デイトレ」で勝つためには、それなりの必勝戦略なるものが必要です。
貴方のたいせつなお金を「デイトレ」で短期に何倍にも増やして行く戦略です。

事実、やり方さえ間違わなければ、普通の主婦で短期間に1,000万円の利益をだせた方法でもあります。
逆の発想から考えれば、短期に大きく増やすには、勝てるならば日経225オプションや先物を除いて
「デイトレ」もしくは「デイトレに近い方法」しかないともいえます。

反面、「デイトレ」は儲かるというような人の話や雑誌の記事に誘われて、
何の戦略も戦術も持たないまま「デイトレ戦線」に臨めば、
例え「デイトレ」に情熱を燃やす貴方でも討ち死にすることもあるのです。

デイトレは勘や感覚・希望で勝負するものではありません。
最近、デイトレは分足・時間足にとらわれ、中期のバイアスを全く無視した方から、
デイトレに勝つための方法について質問をうけました。

私が「中期トレンド分析を大切にすることです」と答えたら、キョトンとした顔をしていました。
意味が解ったかどうか解りませんが、相場の方向性は決しておろそかにしないことがたいせつです。

-----------------------

デイトレで勝つのは難しいのでしょうか?
その答えはここにあります。
↓↓
「デイトレ分析表作成マニュアル」

株式投資で稼ぐ儲ける!ド素人でもできます。mainに戻る

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。